オイル美容

乾燥で顔が痒い時、A'kinのローズヒップオイルで一晩で解決

A'kinのローズヒップオイルは、超優秀ブースター。

季節の変わり目って、肌がとても乾燥しますよね。

肌の表面にトラブルが表れていなくても、肌の奥が痛いくらいに乾燥していることがあります。

そして、ファンデーションの下の肌が乾燥していると、イライラしてしまう私(笑)。ストレスなんでしょうね。

そういうときは、A'kin(エイキン)のローズヒップオイルが、解決してくれます。

 

A'kinのローズヒップは、ブースター力が強い。

ローズヒップオイルは、人の肌の皮脂と構造がよく似ています。

だから、肌の角質層までの浸透がとても速く、油分のバランスを整えてくれる利点があります。

なかでも、A'kinというブランドのローズヒップオイルは、

二酸化炭素抽出(Co2抽出)という方法で植物エキスを抽出しています。

温度変化を加えずにオイルやエキスを取り出すので、

純粋で高濃度、 有用成分の劣化が極めて少ないのが特長です。

 

A'kinのローズヒップは、化粧水を角質層に運ぶ。

手の甲に、A'kinのローズヒップオイルを塗ってみます。

他の植物オイルよりも、ツルツル伸びます。

ローズヒップオイルには、皮膚の表面を柔らかくするエモリエント作用があるからです。

そして、オイルなのに、人の肌の皮脂と構造が似ているため、肌の角質層まで、すごく速く浸透します。

すぐに、さらっとします。

 

そこに、化粧水を塗ります。

ドラッグチェーンで買える、リーズナブルな化粧水です。

 

すると、肌の下からローズヒップオイルが、化粧水をググッと引っ張って、肌の奥まで連れて行ってくれます。

 

血色の悪かった肌が、水分を含んで、みるみるきれいな色に変わっていきます。

どうですか。すごいですよね?

ブースターの威力、バツグンです。

ココがポイント

ローズヒップの香りは、自然の樹木といった感じで、特別癒されるとか、香水のようとかいうことはありません。だから、私は、365日使いたいとは思いません。肌が乾燥していると感じた時に、4日くらい使います。すると、肌が戻ります。集中保湿をしたいとき、ブースターとして1本あるといいですよ。

このエイキンのローズヒップオイルは、その後かなり重宝しています。
オイル=ブースターというイメージがありますが、これは圧倒的にすごいブースターです。オイルをこれほど使うとは思ってもみませんでした。

⇒⇒⇒【一年使ってよかったベスト3】シワ、ほうれい線に何付ける?編

 

A'kinはノン・ケミカルなヴィーガンコスメ。

乾燥が気になるときは、肌が敏感になっているので、質のよくない植物オイルは危険だと思います。

A'kinは、安心して使えます。

化学的なサルフェート、パラベン、シリコン、界面活性剤、鉱物油、混合物、合成着色料、保存料、 人工芳香剤を使用していません。

抗炎症成分も配合されているので、肌にやさしく穏やかです。

A'kin(エイキン)というブランドは、2018年に日本に初上陸したばかりなので、知らない人も多いと思います。

オーストラリア生まれのボタニカル(植物由来)ブランドで、植物化学者のウィル・エヴァンスと、植物本来の力を最大限引き出す調合を研究して作っています。

そして、動物実験を一切していない100%ヴィーガンのコスメです。

動物の副産物や生態を守るために、蜂蜜やヤシ油なども一切使用していません。

心身ともに、心地よく使えるコスメです。

乾燥が気になって、額やこめかみがかゆい人は、ローズヒップオイルで、化粧水や美容液を肌の奥の奥の角質層まで浸透させましょう。

 

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