50代のいろいろな悩み

ナイトアイボーテは進化したアイプチ。50代の今なら、簡単に二重になれるかも?!

加齢によるまぶたのたるみは、二重瞼にするチャンス!!

ナイトアイボーテ 50代

50代に合うアイプチ、ナイトアイボーテを紹介します。

  • 二重のラインがまったく付いていない50代。
  • 瞼が下がって、二重のラインが崩れてきた50代。
  • 奥二重をはっきりした二重にしたい50代。
  • 瞼がたるんで、いっそ二重にしたい50代。
    を、比較的ラクに二重にしてくれる最先端「アイプチ」です。

 

若いころアイプチで二重にできなかった人も。

私には、なんとか二重まぶたになりたいと、

勉強そっちのけでアイプチにはげんだ10代、20代がありました。

でも、ピンと張った肌は、二重のラインをはじき返して、

まったくラインが付きませんでした。

ところが、顔の皮膚に少々たるみが出来てきた今、

簡単に二重のラインが作れるではありませんか!!

 

 

二重まぶたにするのは、年齢がいってからのほうが簡単なんです!!

下着の跡(ライン)だって、簡単にラインが付く年齢ですよね?!(笑)

『ナイトアイボーテ』という進化したアイプチ商品を見つけて、

50代の私が二重にできた体験談です。

 

<50代は20代より二重にしやすい、と思う>



自然なパッチリ二重をGET!【ナイトアイボーテ】

 

ナイトアイボーテは、寝ている間に二重を作る

ナイトアイボーテは、寝ている間に二重を作る。

 

ナイトアイボーテは、“ナイト”という商品名どおり、

「寝ているあいだに二重のラインを作る」ものです。

なぜ夜なのでしょうか?

「昼間に塗って出かければいいのでは?」と思いますよね?

 

昔、アイプチを使ったことがある人ならわかると思いますが、

二重のラインを育成している間は、

やはり人の目が気になるし、

目をこすったり、アイシャドーでよれてしまったり、

二重はなかなか作れません。

 

夜寝ている間なら、何も気にせずに二重のラインを作れます。

人目を気にせず、毎日、毎日、長時間、

同じ二重のラインを固定し続けることで、

二重になりやすいんです。

 

ナイトアイボーテ は「購入者を必ず二重に」という熱意あり

ナイトアイボーテ 二重

『ナイトアイボーテ』は、「購入者を絶対、二重にしてあげたい」という

メーカーの情熱を感じる商品です。

「キレイな二重ラインをつくるテクニック」を

一重のタイプごとに図解した、しおりが同封されています。

 

“本物二重への極意”という、永久保存版の冊子も付いています。

 

50代 アイプチ

 

冊子のサブタイトルは、「絶対二重にしてあげたくて作った 絶対読んで欲しい」!!

とても丁寧に様々な角度から「二重のラインの育て方」が書かれています。

 

ナイトアイボーテで、50代の私が二重まぶたを作る。

『ナイトアイボーテ』を50代の私が注文!!

ナイトアイボーテ を公式サイトから注文すると、2日で届きました。

50代 アイプチ ナイトアイボーテ

 

ゆうパックで郵便受けに投函されているので、楽ちんです。

箱に商品名は書かれていなかったので、ほっ(笑)←重要!!

 

ナイトアイボーテ50代

 

商品と一緒に、資料も入っています。

「二重を作る極意」が書かれた冊子もあるので、

チラシと間違えて捨てないでくださいね!!

 

ナイトアイボーテ の箱を開けると、

「本体(二重のり)」と「スティック」、「説明書」が入っています。

 

アイプチ 50代 おすすめ
容器のサイズを見て「予想よりも小さい!!」と思ったのですが、

とてもノビがいいので思ったより長持ちしますよ。

 

ナイトアイボーテ 使い方

 

ナイトアイボーテ の「スティック」は、

先端が丸くなっていて、肌への当たりが柔らかです。

昔使っていた「アイプチ」は、先端が痛かったですけどね(笑)

 


ナイトアイボーテ本体(二重のり)のブラシの先端は、

細くて繊細なラインが作れます。

昔使っていた「アイプチ」は、もっと太くて大きなブラシだったので、

広範囲の皮膚がくっ付いて、ラインがクセ付けしにくかったんですよね。

 

詳しい方法や事例が載っています↓

 

私のまぶたは・・・

元の状態の目は、片方が奥二重、片方が一重まぶた気味。

「ナイトアイボーテ」を2週間ほど使い始めて、

目に力を入れるとラインが付いたり・・・

といっても、寝起きとか時間帯によっても目の雰囲気が違います。

年齢の影響もあって、ラインがはっきりしない目です。


こうやって見ると、目つきが悪いような・・・(汗)

 

『ナイトアイボーテ』で二重にしてみます。

まず、粘着力を上げるために、まぶたの上の油分をオフします。

私は、拭き取り用の化粧水をコットンに含ませて、やさしく拭き取っています。

すっぴんで瞼を横にひっぱってみると、

  • 二重の折れグセになりそうなタルミ線や、
  • シワなのかタルミなのかわからないような線や
  • 小さなキズやぶつぶつ
    が、50代なら必ずあります。
    たとえば、シワと小さなキズをつないで、
    二重のラインとして育てていけそうなラインを探します。

 

10代、20代の頃は、まぶたがピンと張って、

整形で切開しないと、とても二重のラインはできそうにありませんでした。

 

「このラインで二重にしよう」という線を決めたら、

そこを中心にして、上下に『ナイトアイボーテ』を塗ります。


目頭から目尻まで、ケチらずにテカるくらい塗ります。

まぶたが厚い人は、重ね塗りをして、よりしっかりと接着するようにします。

ナイトアイボーテ の液が乾き切る前に、

スティックで二重のラインをプッシュして形作っていきます。

 

 

正しいやり方は、「“本物二重への極意”永久保存版」を見てください。

「早く使いたい!!」と気持ちは焦りますが、

「“本物二重への極意”永久保存版」はきちんと読んだほうがいいです。

ナイトアイボーテ の冊子のサブタイトルは「絶対二重にしてあげたくて作った 絶対読んで欲しい」。

この冊子も商品の価格のうちだと思います。

 

1回で完璧に二重のラインを作るのは、ムリだと思います。

練習が必要です。

あ~、ナイトアイボーテ の液がくっついて、ラインがガタガタに!!

 

そういうときは、ゴシゴシこすって取ろうとすると、肌荒れの原因になります。

 

 

湿らせたタオルやコットンで、やさしくオフしましょう。

 

たるみを利用して、二重のラインを“育てよう”

いきなり、西洋人風のくっきり二重まぶたを目指そうとは思っていません。

現時点では、片方が奥二重、片方が本物二重のラインを育てています。

一重まぶたから二重まぶたを目指す場合、

「二重を育てる」という考え方が、とても重要なのだそうです。

もちろん、両方とも本物二重を目指せればいいのですが、
一重まぶたで生まれた者としては、

とりあえず目が大きくなってくれることが第一なんです。

幸い、まぶたが少したるんできたので、

そのたるみを利用して、根気よくラインをクセ付けします。

 

<50代は20代より二重にしやすい、と思う>



自然なパッチリ二重をGET!【ナイトアイボーテ】

 

二重を定着させるコツ【体験談】

ナイトアイボーテを1年半ほど使用し、

現在では完全に二重ラインが定着した私が、

二重を定着させるコツをこっそり教えちゃいます。

 

1.  まぶたの油分を拭き取ってからケア!

夜のスキンケアで、乳液やクリームを塗ってから

ナイトアイボーテを塗っても、

ツルツルすべって、二重のクセづけができません。

二重のラインが完成するまでは、

まぶたには、乳液やクリーム、オイルを塗らないほうがいいです。

「脂性肌」の人は、あぶらとり紙や水分を含ませたコットンで拭いてから

ナイトアイボーテを使ったほうがいいですよ。

 

2. 最初は狭めの幅でクセをつける。

幅広の二重のラインに憧れる人も多いと思いますが、

最初から幅広にしようとすると、まぶたの皮膚がはじいて

クセがつきにくいです。

まずは、狭い幅や奥二重でラインをクセ付けし、

徐々に幅を広げていくのがおすすめです。

私は、片方の目は、最初は奥二重のラインがつきました。

それだけでも、一重よりも美人に見えるのですが、

一度ラインがつくと、まぶたにクセが付きやすくなるので、

それから、完全にまぶたの上の二重ラインをクセ付けするのは、

スムーズにできました。

成功率がUPする重要ポイントです。

 

3. 完全にクセがつくまで油断しない。

まぶたの上にラインができて、「これで二重になるな」と思っても、

すぐに止めずに、もう数か月は、

ナイトアイボーテを使い続けたほうがいいです。

 

私たちの年齢では、ちょっとしたことで体重が増えたり

顔がむくんだりして、

まぶたが元の状態に戻ろうとしてしまいます。

二重のラインが簡単に消えてしまいがちなんなです。

 

だから、すぐには止めないで、もう一息粘ることをおすすめてします。

 

4. 昼間も使えます。

商品名は、“ナイト”アイボーテですが、

昼間ももちろん使えます!

接着時間が長ければ長いほど

より早いクセ付きが期待できるので

ステイホーム期間は、

夜&昼のW使用で、より確実に二重のラインを作れるのでは?!

 

5. 毎日、同じラインでクセ付け。

基本中の基本ですが、毎日同じラインでナイトアイボーテを使うのが、

二重をつくる基本です。

そうすると、二重のラインをキープできる時間が徐々に長くなります。

 

先ほども書きましたが、まずは広すぎない幅で

二重のラインを作り続けて、

まぶたの上にラインが定着してきたら、

幅を広くしていくのがおすすめです。

 

<50代は20代より二重にしやすい、と思う>



自然なパッチリ二重をGET!【ナイトアイボーテ】

 

二重だと、アイメイクも映えます。

ナイトアイボーテ で二重のラインがクセづけされてきたので、

アイラインも引いて、マスカラも軽く付けてみましょう。

 

一重のころより目元が、華やか~な印象。

二重にすると、アイラインもしっかり見えるし

マスカラも映えるので、顔の印象が引き締まって見えます。

 

目元が少し上がるので、かなり若見えに!!

顔の印象は目で決まるので、加齢とともに、なんとなーく、たるみ始めた目元が、 二重になったことで、シャープな顔に変わりました。

駅員さんもコンビニのお兄さんも、きれいにしているだけで、対応が親切に!!
世の中って、そういうものです。

 

TBS系『林先生の初耳学』でも紹介。

このナイトアイボーテは、TBS系TVの『林先生が驚く 初耳学』でも取り上げられました。

 

アイプチ系の商品が雑学番組で取り上げられるって、珍しくないですか?

私は、番組の再放送を見ているうちに、

どうしても欲しくなって買ってしまいました。

「目がかぶれることもなく、塗って寝るだけで二重まぶたになる」というのは、

昔のアイプチでは考えられないです。

 

「50代こそ、アイプチ系商品が必要」を分かっている会社。

「二重にする商品」というと、10代、20代の女子がターゲットのような気がして、

買うのが少し恥ずかしいですよね?

私は、ドラッグストアで手に取るのは恥ずかしいです。

でも、通販なら買えるし、

ナイトアイボーテの広告を見ると、アラフォー、アラフィフで二重にした人の使用例が豊富なんです!!

 

ナイトアイボーテの広告を見ると、40代、50代で二重にした人の使用例が豊富なんです!!

 

50代だって、一重まぶたを二重にしたいという夢はあります。

垂れてきた二重まぶたを、なんとかしたいと悩んでいます。

むしろ、50代のほうが、二重まぶたの悩みは切実なのではないかと思います。

『ナイトアイボーテ』は、50代の使用者の声も取り上げていたので

「私も使っていいのね」と思えました。

注文しても、全然平気です。

 

一重から二重になっても、学生時代と違って、50代の今ならバレにくいです!!

学生時代は、一重の人が二重になったら、何か言われたと思います。

でも、50代にもなると、「あら、なんか変わった?」ぐらいのものです。

「マスカラを付けて、目を上げてるの」とか

「最近、二重になってきた。年のせいかしら」と答えておけばOKです。

 

<50代は20代より二重にしやすい、と思う>

 

ナイトアイボーテは、類似品よりリーズナブル。

ナイトアイボーテは、類似商品に比べて価格が安いと思います。

定期購入にすると、税抜きで2,980円になります。

回数の縛りがないので、定期購入し続ける必要はありません。

 

ナイトアイボーテまとめ

ナイトアイボーテなら、様子を見ながら少しずつクセ付けできるので、 ナチュラルな二重のラインが作れます。

 

手術で二重まぶたにすると、

気に入らなかった場合に元に戻すのは難しいです。

精神的なダメージも、とても大きいと思います。

 

ナイトアイボーテなら、寝ている間に人目を気にせず

徐々にクセ付けできるので、

ナチュラルな二重のラインが作れます。

「私、整形してません!!」って、胸を張って言えます。

 

二重まぶたの気持ちを味わいたい方、アイシャドーを華やかに塗ってみたい方、

試すなら、まぶたがたるみ始めた今です。

 

おしゃれも恋も楽しめる50代のうちに二重に↓↓

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